綺麗な太ももの地平線から昇る初日の出を拝みたい。

時間がいつでもおはようございます、一号です。
十人十色という言葉が指すように、人にはそれぞれ色があります。
それは色事(性癖)においても同じことが言えるのではないでしょうか
というわけで脚フェチの新人スタッフが全力でその嗜好をぶちまけたいと思います。
だいたい女性の好きな部位を聞かれた時に挙がるのって顔か胸かお尻だと思います。
どれが好きかと聞かれても、一号は迷わず「脚」と答えます。
「面白くない」「空気を読め」そんなこと言われたって好きな場所は変わりません。
絶対にどれかを選ばなければならない状況であれば一号は渋々、本当に渋々お尻を選びます。
・脚フェチとは
脚(太もも、ふくらはぎ、足首、足の指など)に強い性的興奮や魅力を感じる
性的嗜好(フェティシズム)の一種、なんだそうです。
一般的なフェチと言われるそれと何も変わりません。
たくさんの人々が感じるであろう胸やお尻への魅力。
一号はそれと同じ感情を脚に対して抱いているだけです。
脚にまつわる事象で熱くなれるというだけなのです。
・脚のどこが好きなの?
全部好き。その一言に尽きます。
ムチッとした脚、スラっとした脚、筋肉質な脚、太もも、膝裏、脹脛、つま先
ここはちょっと…というところを探すほうが難しいです。
脚で窒息するなら本望と言っても過言ではありません。
・どんな脚が好きなの?
脚が性癖と言われて皆さんはどんなものを想像するでしょうか?
スラっとした脚線美?スカートとハイソックスの間の絶対領域?
それともヒールやタイツ、ガーターベルトなど付属物の映え方でしょうか?
脚を組む仕草やつま先などに興奮を覚える方もいるかもしれません。
もちろん脚フェチである以上どれも大好きなのですが、
一番好きなのはジーンズなどを履いている時に太ももと縫い目の間にできる、奇跡のデルタ地帯です。
何故か解りませんが一号はここにできる三角形にとんでもないフェチを感じています。
世界で初めて星座の大三角形を発見した天文学者もきっと同じような感動を得ていたのでしょう。
三角地帯が好きなら男のでもいいのか?と聞かれたことがありますが
残念ながらこの三角地帯、通常男性にはできないんです。 主に付属物のせいで…
コスプレ等で使われるシルエットを綺麗に見せるための矯正下着とか履けば男性でもできるのかな?
詳しく調査するにはAmazonの奥地か大都市まで出向くしかないですね!
余談はさておき、太ももの地平線からご来光を見たいのは勿論なのですが、
この逆さ富士とも言える隙間から覗く初日の出を見ることができれば、
一号は恐らく富士山の山頂から見る初日の出より感動すると思います。
感動が大きすぎて爆発してしまうかもしれません。
好きすぎてもはや住みたい。永住したい迄あります。
住みます。一号この三角の隙間に引っ越します。ありがとうございます。
すみっこではなく隙間で暮らします。
ここに住民票を移すにはどこにどう申請すればいいですか?
え?無理に決まってる…?
またまたご冗談を。
収拾がつかなくなりそうなので、今回の脚語りはこの辺で一旦区切りとさせて頂きます。
また隙有らば癖語りもしたいなーと勝手に画策しているので
気が向いたら、一号という珍獣を観察しにきてください。



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