楽しい時間ほど短く、気まずい時間ほど長く感じる
というのは誰しもが経験した事があると思います。
こういう時間の流れの体感に差ができることを
「ジャネーの法則」というらしいですね。
お元気でしたか? 一号です。
皆様は感じた事があるでしょうか。
「もっと長い時間を頼んでおけば良かった。」
そんなちょっとした悔しさを。
私は感じた事があります。と言っても整体でですが…
自分が思ったより溜まってて、完全にすっきりするにはちょっと時間が足りなかった。
嗚呼、あと30分長く予約とってれば…
今回はそんな後悔についてのちょっとしたお話です。
皆様が予定してた時間では足りなかったと思うのはどんな時でしょうか?
初めて呼んだ女の子がストライクゾーンど真ん中だった時?
話してみたらとんでもなく趣味の話しが盛り上がった時?
プレイ内容が性癖に刺さって抜けなくなった時?
理由は様々だと思います。
鉄は熱いうちに打てと言ってもなかなか時間は待ってくれません。
鳴り響くのは諸行無常ではなく終了時間を告げる通知の音です。
まだ経験の浅い一号ですが、何度かそう言ったお話を耳にしたので
ケースごとに二例ほど書いていこうと思います。
CASE1:まだ終わりにしたくない。
女の子との時間があまりにも楽しすぎてもう少し一緒にいたい。
女の子が魅力的で思ってたよりまだまだいけそう。
スッキリはしたけどお話しし足りない。
予約をとってまた今度、それが一番いいんだろうけど本音を言うなら今がいい。
そんな時は、言い難いかもしれませんが、思い切って
「もう少し一緒にいられませんか?」
そう聞いてみてください。
女の子の時間と自分のお財布が許す限り、
30分単位でバイバイまでの時間を伸ばす事ができます。
とはいえ、延長料金って基本的にちょっとお高めに設定されているものですが…
また会いたいけど他の子とも遊んでみたい!
でも次は同じ後悔をしたくない!
そんな方は次のケースを試してみるのもいいかもしれません。
CASE2:実際に会ってから決めたい
初めての女の子が好みに合うかわからない場合は特にそう思うかもしれません。
好みにハマれば長い時間楽しみたいけど
予約の時に長い時間お願いするのは、ちょっと躊躇してしまう。
予約に慣れないうちは、よくあることだと思います。
大丈夫です!
そんな時には、予約電話で利用時間を聞かれた際にこんな風に言ってみてください。
「〇〇分か〇〇分で迷っているのですが、会ってから決めてもいいですか?」
女の子の次の予約と時間が空いていれば、快諾してくれるはずです。
あとは女の子と対面してから時間を伝えるだけ!
とはいえ到着までの間に女の子の予約が入ってしまうと
最初に伝えた短い方の時間になってしまうこともあるので万能な方法ではありません。
長い時間一緒に過ごしたい場合はあらかじめ伝えておくのが
女の子、自分、お店にとっても「三方よし」です。
今回例に挙げたのはあくまでひよっこの一号が聞いた一例なので
応急手段として思考の隅っこにお邪魔させてください m( ・Δ・ )m



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