皆様こんにちは!
スタッフの山田孝之です
タイトルを見て
「あっ、やばい…」
と反応した方はいらっしゃいませんでしたか?(⌒▽⌒)
そうです!
今回はお電話の際に
「あっ、危険なお客様かも…」
とお店側が思う言葉がテーマです!
毎日多くのお客様からお電話を頂いております。
その中でスタッフが“良いお客様”と“危ないお客様”を直感的に判断しています。
もちろん、スタッフ側はどなたにでも丁寧に対応してます。
しかし、トラブルを防ぎ、女の子を守り、サービス品質を維持するためには
どうしても避けなければならないタイプが存在します。
今日はそのリアルを、遠回しなしで書いていきます笑
最初の質問が「どこまでできる?」系
これは、店側が最速で警戒モードに入る質問です。
最初の一言が「どこまでいける?」となると、これはもう“ルールを破る前提の客”扱いになる。
このタイプは要求がエスカレートしやすく、現場でも女の子に強要するリスクが高い
パネル詐欺を極端に警戒するあまり、外見ジャッジ質問連発
「実物はパネルと同じ?」
「胸、本物?」
「太ってない?」
この手の質問を“細かく”かつ“連続で”するお客様は
ほぼ例外なく“クレームリスクが高い人”に分類されます。
外見の感じ方は人によって違うため、店はどこまでいっても絶対保証ができない。
しかし、細かく聞いてくる人は、理想値が非常に高く、少しのズレで不満につながる。
その結果、女性が萎縮し、接客の質が落ちる悪循環が起きる。
NGなし前提で話を進めたがる
「NGなしの子限定で」
「全部いける子いないの?」
これも危険信号と感じます。
NGなしを求める=提供されるサービスを
“自分がコントロールできる”
と思っているサイン。
このタイプは女の子が拒否した瞬間に不満を抱きやすく、トラブルに発展しやすい。
NGなしを追うより、相性や雰囲気を重視するお客様のほうが、結果的に満足度が高い。
電話の途中で急にタメ口になる
丁寧に話していたのに、途中から
「なぁ、兄ちゃんさぁ…」
と距離を詰めてくるタイプ。
これは豹変リスクが非常に高い。
電話対応の段階で敬語を崩す人は、接客中女性に対しても態度が変わる傾向が強い。
特に「俺は常連やぞ」的な態度を匂わせる客は、無断延長・ルール逸脱・過剰要求につながりやすい。
店内評価としては“危険枠”に即座に入る。
5. 料金より先に“抜け道”を探すタイプ
「延長しないでも最後までイケる?」
「このオプション、裏でやってる子いない?」
「現場の交渉ならいける?」
この質問が出た瞬間、店としてはレッドラインです。
これは単なる危険客ではなく、法的リスクを店に背負わせる可能性すらあるため、即アウト判定。
まとめになりますが・・・
危険客の共通点は
“欲望の押し付け”
5つに分解しましたが、すべてに共通するのはこれです。
“自分の欲望を、店と女性に強制しようとする姿勢”
店はサービス業であると同時に、女性の安全を守る責任があります。
だから、危険客と判断した瞬間、案内可能かを検討するのは当然のリスクマネジメントです。
逆に言えば、
・丁寧
・余裕がある
・常識的
これだけで、女性の接客レベルは驚くほど上がり
気になる子も自然と心を開き、距離も縮まるはずです!
皆様も危険な言葉には気をつけてください!笑



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